何が本当に危険で、どうすれば安全に実務へ導入できるのか。組織を動かすAI利用基準を、事例を交えて60分で解説します。オンライン・無料。
本当の壁は、技術ではなく「社内で誰が使用を許可できるのか」。お渡しするのは抽象的な知識ではなく、管理職として実務でOKを出すための具体的な判断基準です。
入力していい情報・いけない情報の境界線と、自社ガイドラインの作り方。使用可否の線引きを具体的に。
ツールを選ぶとき、業務に組み込むとき。管理職として「OKを出す」基準を持ち帰れます。
薬機法チェックやクリエイティブ量産など、DtoC特有の業務革新の実例も。
「判断する立場だからこそ、最初の一歩の責任が重い」という方に向けた内容です。前提知識は要りません。
一般論ではなく、自ら顧客情報を扱いAIツールを作って運用してきた当事者が話します。
オフライン広告からオンラインへ完全移行して成功させたノウハウと、個人情報などの繊細な情報をAI時代にどう扱うかを話します。DMデザイン賞ほか受賞多数。著書に『暇力』。
松本が創業した会社でDtoC新規獲得責任者を務め、オフラインからオンラインへの移行を自社運用のみで実現。動画広告のみで月間5,000件の新規獲得を達成。代理店に頼らず自力でやってきたからこそ話せる、デジタルのセキュリティノウハウを伝えます。
※ 内容は回によって調整するおおよその流れです。
DtoCの現場でAI活用がどこまで進んでいるか。
情報漏洩・著作権の実際のリスクと、誤解されやすい点。
入力可能なデータの境界線・社内ガイドライン・ツールの選び方。
自社ツールをどう安全に開発・運用しているか。
その場で疑問にお答えします。
お申し込みはメールアドレスのみ。開催前にリマインドをお送りします。
判断基準を手にしたら、会社のペースで次の一歩を。すぐ決めなくても大丈夫です。
御社の実務に合わせ、リーダー層のリテラシーを統一。
業務をAI前提に再設計。作れる人材を育てる。
情報を入れず、安全モードで実務効果を体感。
* 外部セミナー・社内研修への登壇・講師のご依頼も承っています(主に会長 松本)。お問い合わせ →